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Oasys、本日よりビットバンクにて取引開始

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暗号通貨交換所ビットバンク(bitbank)は3日、オアシス(OAS)の取引を開始した。さらに本日の取り扱い開始に伴い、同社レンディングサービス「暗号資産を貸して増やす」にてOASの募集も開始。

なお、同社はこれまでイーサリアムやその他のEVM対応チェーンに対し、共通の預入アドレスを提供してきたが、Oasysチェーンについては技術的な制約から、Oasys専用の預入アドレスを提供する。

「暗号資産を貸して増やす」とは、同社とユーザーが暗号通貨の消費貸借契約を締結し、最大年率3%の暗号通貨を1年後に受け取ることができるサービス。1年間の満了日を迎えると、募集月にユーザーが貸し出した暗号通貨に対し、当社所定の利用料を加算された状態で返却される。

OAS取り扱いを記念しの取引手数料無料キャンペーンを開催

同社は、オアシス (Oasys)の取扱開始に加え、2023年5月10日(水)11時59分まで、期間限定キャンペーンを実施。キャンペーン期間中、OAS/JPYを取引手数料を無料で取引することが可能となる。

キャンペーン概要

  • キャンペーン開始日:OASの取扱開始日と同日
  • キャンペーン終了日:2023年5月10日 午前11時59分
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Shota Oba
国際関係の大学在籍中に国内ブロックチェーンメディアでのインターンを経て、2つの海外暗号資産取引所にてインターントレーニング生として従事。現在は、ジャーナリストとしてテクニカル、ファンダメンタル分析を問わずに日本暗号資産市場を中心に分析を行う。暗号資産取引は2021年より行っており、経済・社会情勢にも興味を持つ。
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