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Shiba Inu、ビットフライヤーにて近日中に取り扱い開始

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柴犬コイン(Shiba Inu/SHIB)がビットフライヤーで近日中に取り扱い開始へ

国内大手暗号資産(仮想通貨を含む)取引所のビットフライヤー(bitFlyer)はこのほど、「柴犬コイン/Shiba Inu/SHIB」の取扱いを近日開始すると発表した。同社の「アルトコイン販売所」において、3月17日に発表した「パレットトークン(PLT)」に加わわる。取引開始に関する詳細な情報は現在不明で、Shiba Inu(SHIB)は同取引所において 21 番目の取り扱い暗号通貨となるという。

取り扱い開始を記念し「フォロー&リツートキャンペーン」を開催

キャンペーン概要

bitFlyerのキャンペーンTweetをリツイート、およびbitFlyerのTwitter公式アカウントをフォローした人の中から抽選で20人に 1万円分のSHIBかPLTが贈られる
※SHIB1万円分を10人、PLT1万円分を10人

キャンペーン期間:2023年3月22日~SHIB、PLT が bitFlyerで取扱い開始されるまで(日本時間)

参加条件

  • ①bitFlyer公式Twitterアカウントをフォロー
  • ②bitFlyerのキャンペーンTweetをリツイート
  • ③bitFlyerアカウントの本人確認を完了 ※ すでにアカウントを所持しているの場合も含む

柴犬コイン(SHIB)とは?

Shiba Inu(SHIB)は、イーサリアム・エコシステム状に構築された、ドージコインから派生した”Dog系ミームコイン”の1つだ。「仮想通貨プロジェクトの運用を100%コミュニティー主導で行った場合にどうなるか」という発想から生み出されたトークンで、プロジェクトのローンチ以降は、コミュニティー主導でNFT発行、メタバース構築、レイヤー2(L2)開発などが行われており、分散型取引所Shibaswapや独自のNFTプラットフォーム「ShibaNFT」などをローンチしている。現在は独自レイヤー2ネットワークの「シバリウム」のテストネットを運営開始している。この他にもガバナンス投票権としての利用、Dapps内での決済、送金手段などの多岐にわたるユースケースがある。

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Shota Oba
国際関係の大学在籍中に国内ブロックチェーンメディアでのインターンを経て、2つの海外暗号資産取引所にてインターントレーニング生として従事。現在は、ジャーナリストとしてテクニカル、ファンダメンタル分析を問わずに日本暗号資産市場を中心に分析を行う。暗号資産取引は2021年より行っており、経済・社会情勢にも興味を持つ。
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